写真を整理していたら出てきた!ああ、もう一度会いたい愛猫!

(2018.11.01)

 

 

名前はミー子! 性別は女。 オイラにとって初めての家族。

 

オイラが赤ちゃんの時にオイラのボディーガード?(ネズミから守るため?)親父の友人宅から我が家へ。

 

15年間生きました。 ミー子は、寝ているオイラの顔をザラザラした舌でなめていたねー。 

 

まるで自分の子供のようにさ〜。

 

冬になるとよく一緒に布団のなかで寝た。 今考えると今まで飼ってた3匹のなかで一番一緒に寝たもん。

 

かわいくてよく一緒に遊んでいたのを覚えている。

 

ミー子が顔をオイラの膝に「ニャー」と泣きながらこすりつけたり、なついてくれてた!

 

ただミー子が怖いと思う事があった・・それは・・・。

 

 

キッチンの床に首がないスズメの死体がころがっていたり、蛇の子供(人間の指くらいの大きさ)の死体があったり。

 

猫なので狩猟の本能がそうさせるんだろう!

 

普段食事は、ご飯に鰹節をかけた物を。焼き魚とかねー。

 

 

あと、よく冬になるとお風呂の蓋の上で寝てたっけー。 たま〜にずれた蓋の上からお風呂に落ちかけて必死になっていたのをおぼえていまーす。

 

最後は老衰で15年という生涯を終えたけど、ミー子はオイラの幼少期から中学3年までいつも一緒にいてくれた大事な存在だたな〜。

 

 

 

 

 

 

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